~日本ボクシング映画で世界へ~


日本ボクシングの魅力とは?


そこに焦点を当て、後楽園ホールで生まれる感動や興奮をリアルに描き、ボクサーのリングに懸ける想いを込め、圧倒的なボクシング映画を目指します。


ボクシング映画の金字塔、シルヴェスタ・スタローンの生み出したロッキーを彷彿とさせるような魂のこもったボクシング映画の制作に向けて、ロッキーザファイナルのキャッチコピー、


《NEVER GIVE UP        

       自分をあきらめない》


この言葉を胸に自分の可能性を切り開くと同時に、


闘うものの美しさ、

ひたむきに、愚直に進むボクサーの姿を、


真っ直ぐに描いていきます。


この作品で、世界を驚かせるボクシング映画を目指し、

新たな可能性の一歩にしたいと思います。



人それぞれ進む道は違いますが、この作品を通して何かを踏み出す一歩へと繋がるように。

僕自身諦めない姿勢を貫き通していきます。



~本作品の見どころ~


本物のボクサーたちとのリアルなボクシングシーン、

そして、前代未聞ノーカットでの試合シーン撮影。


本作品では全てのボクシングシーンにおいて本物のボクサーを起用し、本物の表情、嘘のない動きで映画をつくりあげていきます。


そして試合シーンに関してはよりリアルにボクシングを感じてもらえるように、入場から試合終了までノーカットで撮影を敢行しようと考えています。

前例はなく、相当に難しい撮影になると思います。だからこそ、そこに新たな扉を拓く可能性があると考えています。


プロの試合を経験し、今現在も本気で練習をしている僕にしかできない方法で、世界を驚かせ評価に値する圧倒的な作品を追求します。


~ボクシングという名の映画を~


撮影技術が進化していくなか役者の肉体を極限まで高めるというアナログな表現で、心を揺さぶる直球の作品を目指します。


今現在何者でもない無名の役者が自分自身の全てを懸けてどこまでやれるのか、その先には何が待っているのか、ボクシングの力を借りてその景色を見に行きたいと思っています。


そしてこの作品を通して、少しでも多くの人に希望や勇気などのプラスに繋がる想いが伝わるように、真っ直ぐに進んでいきます。


作品についてどんなものなのか気になる方がいらっしゃれば、是非こちらまでご連絡ください。今現在の脚本、企画書をお送りします。

info@takuyakonnai.com




この作品にすべてを懸け、新たな世界を拓いていきます。



近内 拓也